TAKAが試したこと考えたこと

いろいろと考えることがありますね

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OSSのストリーミングサーバ

2010年07月14日 · 未分類

スケールするかはわからないけど

http://trac.red5.org/

はチェックしたいと思う。

あ、やりたいことが多すぎるw

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久々のDoxygen

2010年06月14日 · 未分類

PHPのオープンソースパッケージを解析するサポートとしてクラスとメソッドの一覧を作成したく、
(Zendなのでコントローラなどはそれで一覧性が高まる)
久々にDoxygenをいじってみた。

Configファイルを作成するのは面倒だが、デフォルトファイルを作成してくれるならそんな手間でも
なく、日本語の出力もしてくれるし、意外にいけるw
SchemaSpyと組み合わせて、リバース系の情報としては十分かも。

Configをいじらないといけない局面もあるのでまともにみておこうかな。

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負荷テストツールの発見

2010年06月08日 · 未分類

詳細はまだみていませんが、JavaAPIで記述するという文言に惹かれ、チェック。

http://grinder.sourceforge.net/index.html

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iPadのwordpressプラグインで書いてみた

2010年05月30日 · Wordpress

iPadをAppleOnlineで予約して、当日にゲットできた。
一日半利用してみて、画面の大きさというのは意外にインパクトが大きいことがわかった。

また、つぶやいてもみましたがi文庫HDの機能・ギミックはすごく気にいっています。pdfのページを表紙にできるというのは大きいですね。

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ワークフロー

2010年04月21日 · 未分類

http://journal.mycom.co.jp/news/2006/02/27/344.html

を参考にする

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SSL証明書

2010年03月16日 · 未分類

RapidSSLが1年3000円だったので証明書を取得してみた。

OpenSSLで作った秘密鍵・CSRに対して取得したのでTomcatをベースとしたWSO2サーバに
導入するのにやや苦戦した。

1.PCKS12のキーストアに変換
openssl pkcs12 -export -out キーストアファイル名(pfx)  -inkey 秘密鍵ファイル(pem) -in 証明書ファイル(crt) -certfile 署名してもらったCAの証明書(crt)

2.JKSに1のキーストアをインポートする
keytool -importkeystore -srckeystore 1で作成したファイル -destkeystore 対象となるJKSのファイル -srcstoretype pkcs12 -deststoretype jks

3.Tomcatの設定をおこなう
WSO2はデフォルトインストールではTomcatを拡張している。server.xmlはなくtransports.xmlになっている。
<transport>の<parameter>として

<parameter name="keystore">JKSファイル名(フルパス)</parameter>
<parameter name="keypass">JKSのパスワード</parameter>
<parameter name="keyAlias">インポートしたキーのエイリアス名</parameter>

とすることで変更ができる。

WSO2 WSASのキーストアはデフォルトでは複数のキーがあるため、keyAliasを追加して対応する必要がある。

これでブラウザの警告がでなくなった。気持ちいい状況。

注意点としては作成したPCKS12のキーストアのパスワードとJKSのパスワードを一致させておくと楽。設定はできるはず。

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アーキテクチャーの表現

2010年03月08日 · アーキテクチャ

アーキテクチャドキュメントには、システムのコンテキスト、機能構造、デプロイメント環境、情報構造、運用環境などを定義して、非機能要件がどのように満たされるのか説明しておく必要があります。
アーキテクチャドキュメントを端的に表した文書なのでメモ。

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運用におけるCMMI

2010年02月25日 · CMMI, 運用

開発のCMMIにいくつかのプロセスエリアが追加された運用プロセスのCMMIがある。運用を考える上でのベースといえばITILでしたが、このCMMI for Servicesもその対象となりそう。

参考となる本として

CMMI for Services: Guidelines for Superior Service (SEI Series in Software Engineering)

著者/訳者:Eileen C. Forrester Brandon L. Buteau Sandy Shrum

出版社:Addison-Wesley Professional( 2009-11-09 )

ハードカバー ( 720 ページ )


があります。追加された知識エリアを書いていこうと思っています。

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ESBのパフォーマンス

2010年02月25日 · 非同期分散メッセージ基盤

ESBがオーバーヘッドであることは間違いありませんが、データなしに語るのもどうかと思い見つけたのが以下の資料。

http://wso2.org/library/1721

この資料でESBのオーバヘッドが評価できます。このデータでサービス呼び出しまでのオーバヘッドを積み上げられるので、後はサービスの処理そのもののレスポンスと画面系のレスポンスを積み上げれば概算はできます。(あくまでも概算で、性能は計測してなんぼなので)

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可用性と拡張性が担保できる

2010年02月25日 · 非同期分散メッセージ基盤

システム連携基盤としてのESBの意義を書いてきましたが、意義が大きくなればなるほど停止時の被害は大きくなります。そのため、冗長性をもつ構成となることが必須条件となります。また負荷が高くなった場合にスケールアウトできる構成となる拡張性を持たせることも重要になります。メッセージによって振り分けがされる分散も必要です。

その意味でESBの拡張性として
・リプリケートされた複数ノード
・メッセージの分担が決定されている複数ノード
に分かれます。後者の場合は振り分けをしてくれるノードも必要となります。

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