TAKAが試したこと考えたこと

いろいろと考えることがありますね

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2005年08月31日のエントリー

Ruleエンジン

2005年08月31日 · コメント(0) · 未分類

http://drools.org/ 無料で利用できるJavaで利用できるルールエンジン ソースは公開されているが修正しての再配布が認められていない ライセンスに読み取れるので無料という表現としておきます。

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CMMI

2005年08月31日 · コメント(0) · 未分類

http://d.hatena.ne.jp/toiwade/20050811 さん経由で http://www.agilemanagement.net/Articles/Papers/StretchingAgiletoFitCMMIL.html アジャイルを適用したCMMI。 これか?

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プロセスの計測

2005年08月31日 · コメント(0) · 未分類

Measuring the Software Process: Statistical Process Control for Software Process Improvement (SEI Series in Software Engineering) 作者: William A. Florac, Anita D. Carleton 出版社/メーカー: Addison-Wesley Professional 発売日: 1999/07/15 メディア: ハードカバー Amazon.co.jpで詳細を見る プロセスを改善するために計測する指標やその計測について書かれている本。 指標は本来、目的に依存するので詳細に書かれている本は少ないのですが 例としてProblem(問題)をベースに説明しているのが良かった。 測定に関すること 実践的ソフトウェア測定 作者: John McGarry, Cheryl Jones, Beth Layman, Elizabeth Clark, David Card, 古山恒夫, 富野寿 出版社/メーカー: 構造計画研究所 発売日: 2004/07 メディア: 単行本 [...]

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CMMI

2005年08月30日 · コメント(0) · 未分類

CMMI自体は目的ではなく、組織がプロセス指向になり、改善をおこなうための仕組みを作ることが大事だと思う。どうもプロセス=開発プロセスの短絡的な考えの人がいるらしく・・・

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タブレットPCでの書き辺み

2005年08月30日 · コメント(0) · 未分類

電車の中で書いています。重いことは確かですが、結構使利です。 いろいろ考えることもあり、いいかも。

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タブレットPC

2005年08月27日 · コメント(0) · 未分類

前にTC1000を持っていたのですが、解像度、CPUで限界を感じ利用していませんでした。 レノボからタブレットPCが発売されていいなと思っていましたが解像度が低いのでそんなものかと思っていたのですがその情報収集中に見つけてしまい衝動買いしてしまいました。 東芝 Dynabook SS M200 160L/X2 http://dynabook.com/pc/catalog/ss/041109m2/index_j.htm なによりも12.1inchでSXGA+という解像度が私はGood。 タブレットでの軌跡がきれいなのがこの解像度によるおかげでしょう。 メモリも1GBを追加して1.5GBにしたので動作も快適。 キーボードがぱこぱこなので開発には向きませんが電車の中なんかはよいかも。 去年に発売されていたのですが企業ユースということと値段が私の範疇に入っていませんでした。でも1年弱たって、レノボもでたおかげでしょうか。とても安くなっていました。

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ソフトウェアプロセス評価

2005年08月24日 · コメント(0) · 未分類

Measuring the Software Process: Statistical Process Control for Software Process Improvement (SEI Series in Software Engineering) 作者: William A. Florac, Anita D. Carleton 出版社/メーカー: Addison-Wesley Professional 発売日: 1999/07/15 メディア: ハードカバー Amazon.co.jpで詳細を見る プロセスを評価する方法を解説した書籍。 先日の第1弾 プロセスを評価するためにはプロセスを実施した結果 を取るための仕組みが必要で、またすべてのデータを 取ることができないのでクリティカルパスのように 目標に対して絞ることが必要。 BSCのような・・・ とはいえ、当たり前のことともいえるので概要は理解。

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プロセスエンジニアリング

2005年08月23日 · コメント(0) · 未分類

SWEBOKをベースに知識を整理していたところこの領域がぽっかり空いていること気づいたのでアマゾンで書籍を大量注文。 到着したら紹介します。 SPEM SPEMに関する資料は日本語でも結構たくさんあり、参考にしました。感謝。 SPEM2.0がCMMに準拠する云々とあったのが気がかり。

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Architecture本

2005年08月23日 · コメント(0) · 未分類

Software Architecture in Practice (2nd Edition) (SEI Series in Software Engineering) 作者: Len Bass, Paul Clements, Rick Kazman 出版社/メーカー: Addison-Wesley Professional 発売日: 2003/04/09 メディア: ハードカバー Amazon.co.jpで詳細を見る 前版を持っていたので買わないと思っていたのですがある事情から購入を決意。 買ってみて分厚くなっていたことにびっくり。 中表紙も見たことがない感じ。 ゆっくり目を通してみよう。

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Great

2005年08月23日 · コメント(0) · 未分類

パターン指向リファクタリング入門~ソフトウエア設計を改善する27の作法 作者: ジョシュア・ケリーエブスキー, 小黒直樹, 村上歴, 高橋一成, 越智典子 出版社/メーカー: 日経BP社 発売日: 2005/08/04 メディア: 単行本 購入: 4人 クリック: 29回 Amazon.co.jpで詳細を見る この本はいい。 設計する際に本当にYAGNIでやっつけられる。 設計をパターンを利用したものに安全に変更できることがわかるなら、 割と素直に設計できるはず。 パターンを使いたがってしまう。それを使わないようにすることが 次のステップ。この本の最初に作者が語る言葉を要約したものですが、 この言葉がまさに当てはまる。つい、不必要に大きい(オーバースペックという意味) パターンを利用してしまいます。それは素直に設計しすぎて、こういうことが起こったら どうしようということを考えて安全のため柔軟性の高い設計をしがちだからです。 それをクリアーにしてくれる本。 デザインパターンがわかってから読むべき本かもしれませんが・・・

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