H/Wとかネットワークなどを意識させず、マシン環境とパフォーマンスを制御できる仮想ぷラットフォームができれば楽になると思いついたので書いておこう。 ある意味、複数のコンピュータをGridで接続して仮想技術でプラットフォームが提供されればそれでいいのですが・・・
2006年03月30日のエントリー
イーシアンテイエンカイ
2006年03月26日 · コメント(0) · 未分類
ある漫画にでてきた中国語。漢字で書くと「異想天開」と書く言葉です。 これは、天をも驚かせる発想ということらしいです。 このように思われるような発想ができるようになりたいものです。 ゼロサムゲームで戦いたくないのでWin-Winになれるようなノットゼロサムゲームにするために新しい発想をしていきたいと思います。
タグ :
日経SYSTEMS創刊号
2006年03月24日 · コメント(0) · 未分類
「情報システムを学び直す」という連載をさせていただくことになりました。 創刊号の見本が私のところに来たので購読されている方には近々に届くと思います。 一回目ということで軽い内容とするために HTTPの仕組みの話をしています。 HTTPにおけるノウハウを具体的に書くには5pでは十分ではなく、軽い内容を2回続けるのは難しいということでなくなく削りました。 POSTリクエストの中身 前画面の依存関係(CRSF) 更新処理の多重処理 アップロードとMIMEタイプ についても記述したかったのですが残念ながら記述できませんでした。 次回からはもう少し、ITアーキテクト的な内容の基本を描くような 内容にしていきたいと思っています。
タグ :
Oracle Open World
2006年03月01日 · コメント(0) · 未分類
今日、表題のカンファレンスに参加した。 可用性の話を聞いていたのだがOracleは 非常に力を入れているなという印象。さすがっ。 デモも面白く、アプリケーションサーバでアプリケーションを バージョンアップする際にもHotDeployをしてその上セッション情報を 引き継いでいるというデモでした。 これができるなら、計画停止も確かに減るし割りとよいかも。 デモレベルだったのですぐに実案件という話ではないにしても 全体の講演の内容とあわせて考えるとCAの高いオープン系システムというのも 十分可能なのかも。
タグ :